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Softball 東日本リーグ第1節 結果


全日本実業団男子ソフトボール選手権大会関東予選 結果

日頃よりソフトボール部への活動に対するご理解ご協力、誠にありがとうございます。

 東日本リーグ 5勝1敗で”単独2位” 第1節を終了

2018年の東日本リーグ 開幕となる第1節が富山県富山市にて開催されました。

今季より新体制となり、”挑変革”というスローガンを掲げて迎えた東日本リーグ。
昨年の東日本リーグの結果・決勝トーナメント1回戦敗退という結果から
”何かを変えなくては”と各々が普段の行動・練習への取り組み方・練習内容等を見直して今節に挑みました。

首位の大阪グローバルとは星1つ差で追いかける状況となりました。
投・打にまだまだ反省点があり、東日本リーグ第2節(6/2・3 岐阜県羽島市)まで2週間しかありませんが、
しっかり準備をして、更に勝ち星を増やしていけるよう全員で頑張ります。

早速ですが、東日本リーグ第1節の試合結果をお知らせ致します。

  ○ ホンダEG  6 ― 2 豊田自動織機
  ● ホンダEG  4 ― 5x 大阪グローバル
  〇 ホンダEG  7 ― 2 デンソー
  ○ ホンダEG 10 ― 0 埼玉県庁クラブ
  〇 ホンダEG  6 ― 2 日本エコシステム
  ○ ホンダEG  8 ― 0 YKK


<東日本リーグ 第1節 終了時点での順位>

   6勝0敗  大阪グローバル

   5勝1敗  ホンダEG

   4勝2敗  埼玉県庁クラブ

   3勝3敗  トヨタ自動車

   2勝4敗  日本エコシステム・デンソー

   1勝5敗  豊田自動織機・YKK

 引き続き、EGソフトボール部へのご支援・ご声援を、どうぞ宜しくお願い致します。


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新監督・新キャプテン・新体制になっての今シーズン初の公式戦でした。

緊張もありましたが、両日ともに1試合目は打撃有利で一方的な勝利をおさめるものの 2試合目は1試合目とは違い、スピード対決の投手戦となる試合運びの中先取点を取られ、リズムが狂い・・・
また、良いプレーが出るものの我慢・我慢の試合が続き、同点に追いつくも追い越すことができず、相手のリズムにのまれ、試合の流れを持っていかれて自ら崩れ、関東予選にて敗退という結果になってしまい全国への代表権を勝ち取ることができませんでした。

この結果を真摯に受け止め、もう一度何がチームに足りないのかを反省し5/11㈮から始まります東日本リーグで同じミスをしないよう、気持ちを切り替えて、東日本リーグの6連戦の結果に繋げたいと思います。


記:Manager 三村 奈弓(2018-05-14)